笑顔、元気、院内のムードメーカー担当の矢野です。
いつも笑ってることが多いんで見かけましたら気軽に声をかけて下さい。
私が柔道整復師になったきっかけは小学生の時です。
二年生から野球をしていたのですが六年生の試合でボールの投げ過ぎによって肩が上がらなくなり近くの整骨院で診てもらったのが始まりです。
その当時から高校三年生まで通っていた院長先生は体が大きく、いつも笑顔で時には厳しく恐い顔をしてくれたり、学校の話や部活の話をよく聞いてくれたりして、私も将来はパフォーマンスする側でなく先生みたいに怪我で苦しんでいる方々を助けていきたいと思いこの道を選びました。
スポーツなどで故障をしてしましい泣く泣くスポーツをやめた人、怪我で苦しんでいる人を何人も見てきて私も同じ経験者として少しでも多くの人達のために日々勉強し、痛みに悩んでいる人を助けられる施術者、そして、いつも笑顔で高齢者から子供まで信頼を得れる柔道整復師になるのが私の夢です。
以前まで神戸市北区の某整骨院で6年間お世話になり、そこでの経験を生かして皆様の御役に立てるよう一生懸命頑張っていきたいのでよろしくお願いします。